救世の法、その概略 単T

見られる全世界(客観)は、見る者、全人類の心の世界(主観)である。: 空間論

見られる全歴史(客観)は、見る者の全人類の心の進化過程(主観)である。: 時間論

主観と客観は合一している。(主客合一)

これはこの世のみならず、あの世、いわゆる潜在意識の多次元世界をも貫く法則です。

高橋信次氏以降、多次元世界が説かれてきましたけれども、あの世も主客合一に貫かれております。

関連記事

  1. 救世運動の再開について 単T

  2. 霊格と過去世 2 単T

  3. 霊界の可視化による地上天国 5 単T

  4. 傲慢は常に没落の寸前に現れる 単T

  5. 明けましておめでとうございます 単T

  6. 神のテスト 単T

  7. 生死の大道 単T

  8. 原文 25 単T

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

カレンダー

2021年10月
 123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728293031

アーカイブ

PICK UP

  1. Creator's Report

    救世の4原理 54
  2. Truth

    メビウスの環
  3. Creator's Report

    救世の4原理 53
  4. Truth

    信仰の原点
  5. 国際

    忍び寄るスタグフレーション
  6. Creator's Report

    救世の4原理 52
  7. Truth

    仏の慈悲
  8. Creator's Report

    救世の4原理 51
  9. Truth

    良心の覚醒
  10. 国際

    バランスシート不況
  11. Creator's Report

    救世運動の失敗と混乱
  12. Truth

    実在の世界観