生き神信仰の弊害 単T

求めよ、さらば与えられん、探せ、さらば見つからん、叩け、さらば開かれん、という言葉がある。

当初は、神の心、いわゆる真理のことを指していたと思っていたわけですが、よくよく検討しますと、抽象的なのです。

求めよ、とは何を求めるのか?

探せ、とは何を探すのか?

叩け、とは何の門を叩くのか?

一々、具体性がなく、抽象的なのです。

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