盗作疑惑は関係者に波及?

東芝は何かあったのでしょうか。

昨日の上げ(352円70銭)をすべて帳消しにしています。

昨日買った人は、すべて含み損を抱えたことになります。

ソース

かなりの下落であり、日経平均もこれに引きずられる形で433円以上も下落しています。

ソース

1万7500円をついに割りました。

今年の年末までに、かなり厳しい下落がまっているようです。

盗作疑惑が尾を引いています。

東京五輪エンブレムは白紙撤回され、佐野研二郎氏はみずから手を引きました。

最後まで盗作は認めませんでした。

私はアートディレクター・デザイナーとして

ものをパクるということをしたことは、一切ありません。

何故ならば、私は日本を代表する、かっこいいアートディレクター・デザイナーですから。

日本のトップデザイナーであり、洗練された行儀のいいアートディレクター・デザイナーなんですから、パクって佐野るなんてことはやったことはありません。

なんせかっこいいアートディレクター・デザイナーですから。

私、生まれも育ちも葛飾柴又です」なんて顔して言うから。

おいちゃんはね」なんて言ってくれると受ける。

ちなみにここ笑うとこなんで。

そういや、あの佐野って人、『男はつらいよ』に主役で出ていたよな」と勘違いするぐらい似ています。

エンブレム問題が白紙撤回されたために、「パクリンピック」だの「コピぺンピック」だのと言われずに済みました。

クールジャパン」ならぬ、「パクール・ジャパン」とも言われていました。

出川哲郎氏ともそっくりですね。

ヤバいよ、ヤバいよ

バレたよ、バレたよ

てな感じで。

今度は佐野研二郎氏の後輩・金田沙織氏の盗作疑惑が出てきています。

一体、この問題はいつ沈静化していくのでしょう。

卒業制作優秀賞を受賞した学生の作品が完全な模倣であることが判明

上が「金田沙織氏の作品」であり、下が盗用されたと言われている「いわさきちひろ氏の作品」です。


右足を曲げている女の子、しっぽを立てている犬、傘に背後で左を向いている白い長靴をはいている女の子。

全て構図と色合いが同じであり、これはさすがにオリジナルとは言いがたいのではないか。


女の子のポーズが一緒ですね。

これもオリジナルと言われると、少し首をかしげてしまいます。


服装からガーベラ、髪の毛の色や雰囲気もそっくりです。

やはり、

ヤバいよ、ヤバいよ

バレたよ、バレたよ

の方がしっくりきます。

佐野氏が教授を務める多摩美術大学は9月4日、佐野氏の件に関しては一切、コメントしない方針を明らかにしました。

多摩美術大学「佐野先生の件に関しては、一切コメントをしない」 スポニチ

腫物に触りたくないということでしょう。

ただ世論が忘れてくれるのをじっと待つ方針です。

ここでも善悪の判断はなく、利益と快楽を選択した時、生じる判断です。

神の光という快楽と悪で支配すれば、こうなるのでしょうね。

常に自我とその快不快を取る。

何かをコメントすれば、言い訳にしかならず、正当化もできない。

日本のことわざに「人の噂も75日」ということわざがあります。

世間があれこれ噂をしても、2か月と半もすれば自然と忘れ去られていく。

今年の11月20日ごろには、世論はこの話題を忘れ、別の話題に関心を持ち、忘れている。

ただそれまでじっと忍耐強く待っていればいい、という判断でしょう。

盗作は名誉という利益のために決して認めず、さりとてこの話題は困る。

利益が絶対化している国であり、それを目的としている悪の神道ですから、最悪の系統でしょう。

善を語り、神理らしきことを語るのも、そうすれば人から尊敬されたり、何がしかの利益になるからです。

ただひたすら善のみを語る、利益のみを得んとする。

利益(神の体・自我)のために、神の心を語る。

利益を上に置き、神理を下においているために地獄界の創造原理であり、それで霊天上界にいるならば自我に比喩した善、すなわち方便であり、有限の善ですが、無限化しているために真の悪になっている。

これが神道の盗用的専制じゃなかった東洋的専制、同じようなものです。

「自国民」を「地獄民」と変換間違いするのと同じですね。

福島で似たようなことが進行中だと思いますがね。

多摩美大は「ノーコメント方針」を打ち出したあと佐野研二郎作品のページをサイトから削除しました。

【多摩美術大学の公式サイト】ニューヨークADC金賞等さまざまな広告賞を受賞した佐野研二郎氏の作品ページを削除

佐野エンブレムを選んだ審査委員8人も似たような態度を取っています。


ソース

8人中3人は取材拒否であり、残り5人中3人は「コメントできない」と言い、残り2人とは連絡が取れない。

スレッドでは色々と揶揄されています。

全員逃亡とはこれいかに

無言でクロですと言っているなw

その逃げ足の速さ五輪で活かせよw

黙秘権行使してきたな 報酬だけ受けてトンズラする気だ

逃げた時点で共犯って白状したようなもん

甘い汁は吸ってさっさとトンズラ

中々、国民のみなさんはてきびしい。

佐野研二郎を擁護するパクリの多摩美デザイナー逃亡wwww佐野も佐野の仲間もすぐ逃げるのは何故なのか

ここでは、

今まで逃げた人達

・佐野研二郎

http://hamusoku.com/archives/8952630.html

・博報堂・藤本政恭くん

http://hamusoku.com/archives/8940177.html

・多摩美大の広報担当

http://hamusoku.com/archives/8953355.html

・佐野エンブレムの審査員

http://hamusoku.com/archives/8953916.html

・多摩美大出身デザイナー←NEW

最前線で逃げずに戦ってる人達

・グンマー:http://hamusoku.com/archives/8953738.html

とチェックを入れています。

審査員の一部は、今度は富山県に出没です。

【速報】佐野研二郎氏、「世界ポスタートリエンナーレ富山2015」の1次審査を全作品通過! 審査員は東京五輪の面々と同等

確かに2人ほど重なっていますね。

盗作したのか、しなかったのかはうやむやです。

デザインの盗作も当然、認めず、反省もしない気なのでしょうね。

うまくごまかしながら逃げ切ってやるとでも思っているのでしょう。

今回の「救世の法」の神道単位における妨害も反省する気はないからしているのでしょうね。

証拠は十分残りましたからいいですけれどもね。

日本国内では異常な洗脳による利益という「悪」だけを目的とした無反省の生き方が可能であっても、日本国外ではそうもいかないようです。

ソース

盗作したのかしなかったのか、重要な本質が何も明らかになっていない。

盗作を常に誤魔化そうとするから、いつも善悪がはっきりしない。

あくまでドビ氏は、盗作をしたのか、しなかったのかをはっきりと白黒をつけたいのでしょう。

デザイナー側が盗作を認めず、謝罪もせず、ただひたすらお仲間を作って逃げようとし、泥棒をいつも誤魔化そうとするから法廷に持ち込み、はっきりさせなければならなくなる。

神道は常に利益かもしれませんが、利益よりも善悪の価値観の方が遥かに重要です。

それを誤魔化そうとしているからそうなる。

自分の胸に問えば分かることを問わない方がいるから、方便として司法制度を整備しなければならなくなる。

今月の22日から裁判が始まるようですが、見ていて御覧なさい。

恐らくほとんど報道しません。

だから神道カルトと言われるのです。

これも上記の多摩美大の教授です。

多摩美術大学の深澤直人教授がナナディッツェル氏の家具デザインを佐野っていた

1952年の大昔のデザインですので法的には問題とならないようですが、何でしょう。

この大きい態度は。

これは俺のオリジナルの作品だ。

分かったか」みたいな大きなお顔をした態度です。

見て下さい、この堂々とした態度。

人様のものを盗作しておいて、法的に問題がなければこの大きい態度です。

世界的には洗脳の理屈は全く通用しないようですが、日本では通用しています。

通用するのはカルトだからです。

カルトとは神を信じたこともないのに信仰を語る者、あるいは善や正義を語る者、これをカルトと言うのです。

正義とは「神の正しさ」のことですから神への信仰のない者の語る正義や善は、自己都合の正義であり、善です。

神を信じたことがないわけですから、必ず自己都合です。

自我が標準に置かれているのです。

するとこの大宇宙では、神の心(生命)ではなく、神の体(物質)に支配され、物質の属性を身につけ、物質が意味する快不快、好き嫌い、相対的な知性や情操、あるいは結果主義、物質の相対性からくる比較観、あるいは比較観からくる優劣・上下・勝敗に強く捉われ、物質の属性を生命に身につけ、国益や利益を必ず追い、左右されます。

神の体、いわゆる物質の相対性から比較観を魂に身につけ、優秀なものに「嫉妬」したり、劣るものを見下して「優越感」の快不快にふけるようになります。

これすべて自我の作用。

これは神を信じたことがなく、常に自己標準の自我を心のものさしに置いて生きてきたために神の体の方面の支配を強く受け、物質の属性を生命に刻み付けたために生じる思いと行いです。

大抵の宗教の教祖はこれです。

生き神信仰をしているような教祖は100%これです。

死後、厳しい反省が待っている。

自我は相対的な性質を有しているために、同じく相対的なものを求めます。

すなわち神の体、物質です。

物質は神を信じて生命が進化向上した時、これを原因として結果(物質)あらわれる利益と国益を意味しておりますので、自己標準の教祖は必ず物質、すなわち神の体に支配され、この利益と国益を求めます。

利益を善とし不利益を悪とする。

国益を善とし、国益に反するものを悪と認識しているのです。

国益と利益が「悪」だと悟っていないわけですね。

有限の範囲を逸脱しない限りは低い善と言ってもいいですけれども、自我を基準としている教祖や人間はこれを無限化するのですね。

そして悪となる。

また「実相不変(神の心)、現象無常(神の体)」ですから、自我を基準とした人間や教祖は、この神の体の無常相に支配され、この物質の性質を生命に強く身につけていきます。

すると言うこと行うことがコロコロと無常相の如く変化していきます。

朝令暮改と言いまして朝、言うことと夕方言うことがコロコロと変わるわけですから、この物質の無常性から「矛盾」があらわれ、もはや一貫した法体系を組んでいくことができなくなります。

これは神の心を物差しとせず、自我を物差しとしたために神の体の方面の支配を受けたということですね。

過去世も霊格も法もコロコロ変わっていきます。

これは神の体に支配されたということです。

支配された原因は、神我から自我に、神の心から自己標準に、善悪と神理の標準点、その正しさの基準点をその人間、もしくは教祖がすり替えたからです。

すり替えた原因は、自我と言う相対的なものを絶対化した「傲慢」です。

そして転落していく。

現代は物を無限化しているわけですから、これを古来から「偶像崇拝」とか「バビロンの大淫婦」と呼んできました。

権力の快楽、富の快楽、力の快楽を最上位に置いて、絶対化し、無知な「地の王」らと共に延々とセックスにふけっているわけです。

快楽を最上位に置いているわけです。

すべての善と正義は神からのみ来るのであって、それ以外からくるのではない。

頭で勝手に理屈をこねまわして相対的理屈を組立て、バベルの塔を建てた上にそれを拝む。

自我は知識・思考・概念・認識・情操すべて相対的なものです。

相対的なものから正義と善はこない。

すなわち自我から正義と善はこない。

神への信仰の欠如は、従ってこの自我を標準とした生き方となり、自我の頭で考えたことを言い、それを善とか正義とか言うのですが、それらはすべて悪と言われる価値です。

正義とは「神の正しさ」を言うのであって、自我のご都合主義の屁理屈を言うのではない。

スウェーデンボルグも言っているように、固有性のあるものはすべて悪であり、自我から正義や善はこない。

かつて来たことは一度もなかったし、今も来ないし、今後も永遠に来ない。

神とは何かを知らず、神への信仰もない者が語る善悪はすべて原則、悪であるということです。

それは自我から来ているためです。

自我は必ず利益と快楽を求め、あの世であれ、この世であれ、自我を中心としますと必ず利益と快楽を追います。

地獄界の根源的原因とは、すべて有限の善、すなわち方便を無限化した点にある。

ある程度、有限の範囲で救えるからと言って、知らず知らず、あたかも全人類が救い得るかのように錯覚し、無限化しようとするものがいるのですね。

これが地獄界の根源的原因ですが、有限の善しか認識できないとは、すなわち霊的未熟であり、悟り不足を意味しますから結局、霊的未熟を何とかするしかないわけです。

ベルギーのドビ氏は盗作をしたのか、しなかったのかをはっきりと善悪とその白黒をつけるつもりのようです。

ベルギーだけではなくIOC本部のあるスイスでも提訴を検討しているもようです。

東京五輪エンブレム:ベルギー劇場側 スイスでも提訴用意 毎日

しかして佐野氏は盗作を認めていないわけですから当然、それを誤魔化そうとするでしょう。

組織委や日本の上に立っている者を見れば分かるでしょう。

もともと自分の利益と国益の悪のためにアメリカに服従しているような者が立っているわけですから、善悪を問おうなどというのは、ある意味日本的ではありません。

イラク戦争は戦争犯罪だと知っていながら、アメリカに反すると不利益になるものだから加担していたでしょう。

自分が何か欲しいものだから加担していたはずです。

それで死ななくてもよかった多くの者が死んでいきました。

どの国も自分たちの民度に比例した政治家や元首しか持てないのです。

大体、大如来が二人も出て、救世運動は大失敗し、二人ともなくなるような系統ですよ。

他の国でそのようなことがあるわけないでしょう。

大日意識は「悪の原因と問題、その根源の意味」を学習させるために釈迦にこの国を選択させた、と今では思っています。

おかげで全ての善悪が分かります。

私の使命は神の名の元にすべての善とすべての悪を明らかにすることです。

救世運動はゼウス神のもとで仕切り直しとなる。

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