眠り病

空母ロナルド・レーガンが、汚染されたまま神奈川県に配備されるニュースを扱ったことがありますが、続報です。

7月20日に「トモダチ作戦」に参加したために死亡した者は2名と書きましたが、以下の記事では3名に増えています。

福島第一原発弁護士チャールズ・ボナー氏:福島第一原発事故後、放射能病で米海兵3人死亡、250人が闘病中 スプートニク

「福島第一原発事故で、米海兵250人あまりが放射線に関連する病気を患っており、既に3人が同じ理由で死亡している」

「うち1人は海兵の子供である」

「被害者は東電および原発建設に参加したElectric、EBASCO、東芝、日立に対し集団訴訟を起こし、自らのみならず、遺伝的変異が拡散しかねない自分たちの子孫の分まで、補償を求めている」

既に3人が死亡し、250人あまりが病気を患っている。

集団訴訟も進行中です。

電車内の急病人も今はどうなっているのでしょうか?

ソース

お客様にお願いいたします

車内で体調が悪くなったときは…

無理をなさらず、次の駅でお降りになってください

東急田園都市線だそうですが、今は車内でもこういった広告が張り出されているのですね。

やはり列車内での急病人の情報は本当だったようです。

内部被曝の70%は呼吸によるとされています。

汚染地帯に4年以上も生活しておりますと手遅れかもしれません。

事態の推移を辿るしかできません。

急病人で驚いておりましたが、今度は「眠り病」というのが見かけられるそうです。

道路や駅や街角で眠る人―放射能被曝『眠り病』? 食べもので放射能対策

道路や駅や街角や電車などで、いきなり眠り出す人があちこちで見られているようです

これも異常現象です。

上記のサイトから画像を拝借します。

これは神宮前で寝ている人です。

ほんと寝てますね。

これは森林公園駅だそうです。

この人も駅のホームで寝ています。

少し異常な気がします。

これは電車内ですが、寝ています。

駅員の人が来て起こしています。

これも電車内ですが、崩れ落ちるように寝ています。

これでも起きないのですかね。

酔っ払いのような気もしますが、分かりません。

これも電車内ですが、プライバシーは守られています。

こんなにもあからさまに大の字で寝るものでしょうか。

明らかに異常事態だと思います。

これは酔っぱらった方とは違うのでしょうか。

そう取れなくもありません。

これは建物の外ですね。

堂々と寝ています。

これも外ですね。

ぐっすりとおやすみです。

確かに異常です。

最後の画像だけは下記から拝借しました。

眠り病多発の首都圏

東京で奇病と突然死が多発しているようですね。

今年までは報道しないことによって隠蔽できるのでしょうが、来年辺りから難しくなると思います。

2017年を過ぎるといくらブラックアウトしようと隠蔽できなくなるのではないか?

隠蔽できないから安保法案を通して中国との戦争で外部に国民の目を向けさせ、被曝発症をスピンしようとしているのではないかと勘ぐっています。

放射能との関連は一切認めないのでしょうが、初めから政府が認めないと結論が先に分かっているならば、被曝発症は泣き寝入りとなることは明らかです。

認めないわけですから、国の保証も当然ないでしょう。

みずからの選択で逃げるしかないでしょうね。

事故当初から心ある方は、放射能の危険を警告し、避難を推奨していました。

日本は国家社会主義の国ですから、人命よりも国家体制の維持を優先します。

かつての桜花や回天といった人間魚雷や特攻隊でそれは証明されているはずです。

国家の維持のためには人間を魚雷やミサイルにしてまで敵艦に命もろとも特攻させて、散華させる。

この性質は今も変わりません。

だから汚染地帯でも平気で居住させようとする。

釈迦のところで神道系の霊も、特攻でお国のために命が散っていく姿は神々しいとあの世で神風特攻隊を肯定していたはずです。

薄気味悪い霊系統です。

神道系の霊が「神々しい」と言っていた神風特攻隊の攻撃を当時、アメリカ軍は「バカボム」と呼んでいました。

国家が最上位に置かれている国家社会主義の国ですから人命は二の次の国です。

これが人権意識の低さの原因です。

4000万人も避難すれば国家体制を維持できず、その利権に巣食っている者たちの利権が失われます。

国家が崩壊するわけですね。

国家が崩壊すれば戦争もできなくなるわけです。

アメリカのラップドッグとなって犬の散歩にも付き合えなくなります。

国民の税金というATMから金を引き出して、海外旅行外交日程もこなせなくなります。

僕の将来の夢は政治家になって国民の税金で豪遊することです

とTOD(タイピング・オブ・ザ・デッド)で文章が出てきますが、あの人命軽視を見ておりますと、あながち冗談とも言えないようです。

どちらにしろ260トンの溶融燃料デブリが地下水に接触すれば、その国は終わりです。

水のない場所で人は生きられませんし、文明も起こりようがありません。

後は数十年かけて緩慢な滅亡が現象化してきます。

神道はこの道を取ったように思います。

あくまでも利権に巣食い、そのためには国民の命すらも犠牲にしていく。

放射線管理区域の何倍もの汚染地帯に住民を居住させようとする「美しい国」です。

国民には桜花や回天で生命の犠牲を強制しながら、みずからは戦犯と処刑から逃れるためにあらゆる買収工作をする「美しい国」です。

みずからは決して腹を切らないが、国民には腹を切らせようとする「美しい国」です。

どうも釈迦は救世の母体を間違ったようですね。

救世運動が失敗して、ある意味良かったと思います。

これも大日意識の意図でしょう。

少なくとも今回は釈迦と私には直に大日意識の霊的干渉がありました。

偶然としか思えませんでしたが、ありました。

通常このクラスの意識体が人間ごときに干渉するはずはないのですが、どういうわけかあったのです。

この世の70億人もあの世の全霊人も、何もかもをすべて知り尽くしているような意識体があるらしいのです。

でなければどうしても説明できないことが多々あったのです。

私にはこれだけで神のごとき意識体に見えますが、この意識体でも神そのものではないのでしょう。

恐らく大日意識が地球の未来を補正したのです。

そうでなければ「絶対に失敗はないのです」と偉そうに言っていた神霊の計画が失敗するはずはないのです。

失敗する可能性や余地は全くなかったはずです。

ほぼ完ぺきな計画でした。

それが崩れた。

誰も予測できなかったでしょう。

とにかく水のない場所で人間は生活できません。

アーニー・ガンダーセン氏によれば、既に溶融デブリは地下水と接触しているようですから、結論は決まっているのかもしれません。

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