高架橋が崩落 イタリア

ハワイのキラウエア火山の噴火が収束しそうです。

上の画像が7月の地震分布ですが、下の8月と比較しても減少しているのが分かります。

永遠に噴火を続けるというのもあり得ませんから、このぐらいで収束するかもしれない。

地球の○に・が入ったということです。

全米の山火事も「14州」、「108か所」で起こっています。

カリフォルニア史上最悪の山火事「メンドシーノ・コンプレックス」ですが、現在「36万6037エーカー(1481平方キロメートル)」を焼き、トータルの鎮火率は「76%」となっています。

Mendocino Complex

凄まじい炎となっているのが「カー・ファイア」であり、「21万4527エーカー」焼失し、鎮火率は「69%」となっています。

その規模において現在「8位」のカー・ファイアですが、「7位」のマティリヤ・ファイア(22万エーカー)を超えそうな勢いです。

カンザスでは洪水です。

場所はここです。

ソース

本日の8月16日 の木曜日から土曜日にかけて、またも豪雨が襲うようです。

ほんと「火」と「水」です。

西海岸は「火」であり、それ以外は「水」という感じです。

この気温の高さは、今年だけではなく、少なくとも今年を含めて、この高温はあと「5年間」は続くという予測が出ています。

2022年」までです。

世界の異常高温「2022年まで続く」、最新予測研究 AFP

人為的な地球温暖化と自然要因による地球表面温度の上昇の相乗作用により、今後5年間は異常な高気温が続くとの予測を示した研究論文が14日、発表された。

気候変動といわゆる自然変動のダブルパンチは、海洋表層水での「異常な温暖化現象」の発生確率を2倍以上に高め、ハリケーンや台風の危険な温床を形成するという。

「この温暖期は少なくとも5年間は続くと予想される」

海の熱波など、海の「温暖化現象」の発生確率は150%増加すると予測されている。

海が温暖化し、海が熱波となる確率が「150%」だそうで、ならば台風やハリケーンは、今以上の規模で襲い掛かってくることになる。

まさにグーグルではありませんが、「HTTPページ」のアドレスバーに表示されている「保護されていない通信」の世界です。

霊天上界の諸神霊は、電波みたいなものであり、それによって保護されていない世界となる。

今まで諸神霊によって保護されていた世界が、今後保護されなくなる。

「HTTPページ」にセキュリティの「S」をつけた「HTTPSページ」でなければ保護されなくなる。

この「S」を悟りと反省という。

過ぎ越しと言ってもいい。

悟りと反省のない生命は、今後保護されなくなり、ヤーウェの手が激しく大地を撃つ。

悟りと反省によって自己の生命を発光させている生命は、ヤーウェの手が過ぎ越していく。

滅びることはない。

しかして発光していない生命は、過ぎ越すことはなく、ヤーウェの手に討たれる。

通信だの金融だのといったセキュリティにはうるさいくせに、もっとも大切な生命のセキュリティは、まるでなっていない。

多くの生命にはセキュリティの「S」がついていない。

保護されなくなる。

もっとも大切な生命のはずですが、無防備な状態に置かれている。

生命の常時SSL化が必要。

グーグルは単なる比喩。

ちなみに現在はクロームを使用している場合はこう表示されています。

そして来月の4日、9月4日には「保護された通信」という表示はなくなり、単に鍵マークだけになります。

そして今年の10月16日からは保護されていない「HTTPページ」で、何か文字を入力すれば、赤い文字でこう警告表示されます。

ソース

来年には保護されていないHTTPページは、すべて赤い文字で表示されているか、もっと酷い表示なっているでしょうね。

グーグルは、何としても「HTTPページ」を排除する気ですからね。

アメリカでは5月12日時点で全サイトの「82%」が、既に常時SSL化されています。

日本では常時SSL化されているサイトは、全体の「62%」に過ぎません。

いずれ、みなやらざるを得なくなるでしょうね。

イタリア北部のジェノバで高速道路の高架橋が崩壊しました。

ソース

「39名」が死亡し、1年間の非常事態宣言が発令されています。

これですね。

この事件をどう見るか?

高架橋の崩壊とは、GLA以後の真理に触れてきた人はピンとくるかもしれませんが、高い橋の崩壊ですから高橋信次氏がらみの事件です。

エル・カンターレを「ザ・歌うたい」と茶化していた者もいましたが、アラビア語の「El Kantara」(高い橋=高橋) ととらえる者もいます。

その高い橋が崩壊したわけです。

EUでの高橋信次霊の霊的干渉が崩壊したと見るのか、高橋信次氏を初めとする今回の大救世運動が崩壊したと見るのか、あるいは救世の法が崩壊したと見るのか、どうとでも捉えることのできる事件ですが、イタリアで起こっているわけであり、ゼウス神からの何等かのメッセージであることは疑いない。

特にこの崩壊した高架橋は、以前から問題が指摘されていた橋のようであり、詳細な調査と原因の究明が必要です。

同じ間違いを犯さないためですね。

今回の大救世運動の崩壊の詳細な調査と原因の究明は、当サイトが最もよくやっていると思いますが、以前から問題のあった救世主と言えば、そう言えるかもしれない。

求道心に問題がありすぎるのですね。

報道では、更なる崩壊が懸念されています。

他の天使は、今回の救世事業においては、みな並々ならぬ決意をもって生まれているのですが、それはGLAから幸福の科学に至る弟子筋系統の魂を見ても、全てかどうかは知りませんが、ほとんど魂の本体部分を出してきている点にその意気込みが伺えます。

仏陀が本体を出してくるのに、それを手伝う弟子が、分霊を出すような失礼なことはできないと思ったのでしょう。

高橋氏以来の法体系は、既に崩壊しています。

しかして高架橋でも崩壊したままにしておくことはなく、原因の調査と分析が済めば、また新たな高架橋を作っていくでしょう。

崩壊している高橋ー大川ラインの救世の法を崩壊したままにしておくことはなく、詳細な調査と原因の究明、責任の所在と人災なのか、天災なのかを知る必要がある。

同じ間違いを繰り返さないためですね。

この事件は、再興される救世運動を、また同じ間違いで失敗させないようにというメッセージだと思っています。

救世の法、その完成と成就は、大川さんが現時点で期待できない限り、当サイトがやるしかない。

事実、ある程度はできますので法を完成させなければならない。

一応、ちょっと自信はありますけどね。

それを国家的に妨害してきたのが神道ということです。

ほんと嘘の発信源で。

国を意味する霊天上界の諸神霊か、民間会社を意味するこの世の大川さんか、責任の押しつけ合いの問題が霊天上界でも生じていると啓示してくれた事件かもしれません。

しかして崩壊したものを崩壊したままにしておくことはできない。

そういうゼウス神からのメッセージだと好意的に受け止めています。

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コメント

    • g
    • 2019年 5月 13日

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