平和の象徴のハトを急襲

以前、メラニア夫人の手を握ろうとして、その手を払われたお気の毒なトランプ大統領ですが、この動画が元だと思うのですが、コラ動画(フェイク動画)があり、おもしろいので貼っておきます。

元の動画の部分はこれです。

これを加工したフェイク動画です。

中々、笑えます。

ローマ教皇とトランプ大統領は、あまり仲が良くなさそうです。

オバマ元大統領との会談では、この笑顔ですが、トランプ大統領との会談では顔が引きつっています。

ソース

ローマ教皇は、感情が顔に出るタイプなのでしょうか。

諸神霊は、バチカンの崩壊を明確に預言していたはずですが今、世界を崩壊させますと、イエスや高橋信次を偉いと言ってくれる者が、世界からいなくなる。

大川さんが、ああなっちまってご愁傷さまでございますね。

大川さんが真っ当に法を説き、諸神霊とのコンタクトを維持していた場合、その最高指導霊のイエス・キリストと高橋信次が偉くなりますから、世界は崩壊しても構わず、アブラハムの三大落第宗教もなくなっても構わなかった。

ユダヤの三大宗教はなくなって、宗教対立もなくなりますが、イエスと高橋信次の偉いは残る、と。

この場合は世界が崩壊しても構わない。

ところが大川さんが高橋信次を追放し、イエスもコンタクトできなくなったために、このまま世界を崩壊させますと、誰も自分たちを偉いと言ってくれる者がいなくなる。

だからみずからが預言していた世界の崩壊が実現できない。

ひたすらアメリカの守銭奴共の富に奉仕せざるを得なくなった。

強姦魔のビル・クリントンの金に奉仕したり、戦争犯罪者のブッシュを福音派を通して神と呼ばせたり、はっきり言って神道と同様、私は犯罪だと思っていますが、色々と悪の問題について勉強になりました。

かつて疑問に思っていた二つの問題。

仏教的解脱観では、決して説明のできないキリスト教的堕天使の問題。

長い地獄界の創造原因。

おかげでこの二つの疑問がすべて解けました。

そりゃ、それだけ物質を拝んでりゃ、それは40億、地獄に行くわ。

ローマ教皇は、ローマ法王とも呼ばれておりますが、正式には「教皇」と呼ぶのが正解です。

これはバチカンでは正式に決まっていることなのですね。

ところがこれが中々庶民や記者に浸透しないために、カトリックも苦労しているようです。

トランプ大統領とローマ教皇との会談で気になる一枚の写真がありました。

これは一体、何なのでしょうかね。

黒ずくめであり、まるで葬式です。

バチカン訪問時には、こういう黒づくめにしなければならない慣習でもあるのでしょうか。

一人ならば偶然で済みますが、二人共黒づくめです。

今後、崩壊していくバチカンの葬式に出ているようであり、弔問しているみたいです。

アブラハムの三大ダメ出し宗教と近代の新興宗教のすべてを崩壊させる約束だったはずであり、日本に出ている天使は、みなそう約束して生まれています。

まさか自分たちが偉くなれないなどというエゴイスティックな理由で、あの世での約束を破ることはないでしょうね?

大川さんの件は、確かにお気の毒に思いますが、結局は彼が悟るしかないわけであり、正法は自力です。

悪魔を見れば分かる。

他力で救えるわけがない。

もちろん諸神霊は救いたいと思っていますよ。

でもそれは他力の思いであり、いくら霊天上界の諸神霊が悪魔を救いたいと思っていても、それは所詮他力であり、他力で悪魔は救えない。

一人残らずの救済を掲げるならば、自力の立場以外はあり得ない。

悪魔がみずから自力で反省する以外に彼らは救えない。

他力で悪魔は救えない。

ならば自力が原則に決まっています。

EUでは、恐らく今後こうなります。

前の教皇の退位の日に、ゼウスの雷がサンピエトロ寺院に落ちました。

これは南米でしょうね。

同じくキリスト像が、雷に打たれています。

アメリカでは、有名な「タッチダウン・ジーザス」が雷に打たれ、全焼しました。

・・張りぼてか

これはヨーロッパですが、古い有名な教会が、まるで神がボーリングの玉を投げたように巨石に当たり、崩壊しています。

これはイタリアですが、イエスの十字架が倒壊しています。

・・前のめりときたか。ええ根性しとるわい。

これはバチカンから平和の象徴である「ハト」を教皇フランシスコが窓から放つのですが、その放った「平和の象徴・ハト」を「カモメ」と「カラス」が襲って、「ハト」をついばんでいます。

ある意味、恐ろしい動画です。

バチカンから放たれた「平和の象徴・ハト」を食べている点がみそですね。

キリスト教では、もう人類を救えないということでしょうね。

確かに仏国土もできない。

教義が賞味期限切れになっている。

そういった象徴でしょうね。

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コメント

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