南京事件 3

戦後、マッカーサーが来日するまでの3日間で戦争犯罪に問われかねない資料を、当時の日本政府が80%焼却していた事実は有名な話です。

皇軍が潔白な軍隊であったならば、どうして重要な証拠資料を燃やしたのでしょう。

その理由は、日本以外の国々はすべて知っています。

皇軍は、自己の犯罪を隠すために燃やしたのです。

しかしてその焼却した資料も一部残っており、その燃え残った資料から、実は南京事件はこの時その証拠が覆い隠されてきた事実が分かってきました。

南京大虐殺の一次史料です。

当時、残虐でもあり、また政府に都合が悪いために不許可となっていた写真です。

12月16日と17日の捕虜銃殺の具体的な現場ですが、最初に虐殺された数は「1万4777名」とあります。

では具体的にどう銃殺していたのか。

かなり生々しく明らかになってきています。

これが南京事件の一部です。

南京大虐殺の一部に過ぎませんが、こうして虐殺されていったわけです。

南京事件をねつ造と主張する者が、そのねつ造を正当化する根拠として、よく主張する説は、皇軍が殺したのは民間人を装い、武器を隠し持っていた軍人、いわゆる便衣兵であったとか自衛発砲であったとかいう作り話ですが、これも嘘だったことが暴露されています。

これらの説は当事者が、戦争犯罪から逃れるためにでっち上げた嘘です。

中々、秀逸なドキュメンタリーです。

こういったドキュメンタリーがなくても、頭隠して尻隠さずの通り、日本以外では神道の妄想に関係なく、年がら年中こういったことが世界では行われています。

南京事件で中国人救ったデンマーク人の像、故郷で除幕式 女王も出席 AFP

デンマークで8月31日、1937~38年に起きた南京事件での英雄的な行動で知られるデンマーク人、ベルンハルト・アルプ・シンドバーグ氏の銅像の除幕式が、同氏の故郷であるオーフスで行われた。

シンドバーグ氏の顕彰を望んでいた南京市がオーフス市と共同で制作した像の除幕式には、デンマーク女王のマルグレーテ2世も出席した。

日本の天皇は南京事件を無視し、デンマークの女王は南京事件の英雄に敬意を表している。

真理でも散々嘘を発信し、ついておりますが、だから最近では孫正義氏にこんなことまで言われる事態になっています。

日本はもはや後進国であると認める勇気を持とう NEWSWEEK

日本は「かつて豊かだった」のではなく、もともと貧しかったのだ。

事実、日本の労働生産性の順位はこの50年間ほとんど変わっていない。

昔から傑出した技術大国であったという自らの「勘違い」に向き合わねば、日本経済はトンネルを抜けることはできない

1800年代初めから多くの光の天使が大量に出ましたからね。

G7に入るのは当たり前の話です。

これだけの天使が、一つの国に200年間にも渡って出続けた国は他にないわけです。

すべては今回の大救世運動のためだったわけですが、もう手遅れでしょう。

本来の実力に戻っていく過程でしょう。

「日本はAI後進国」

「衰退産業にしがみついている」

「戦略は先輩が作ったものの焼き直しばかり」

公の場では慎重に言葉を選んできた孫氏の性格を考えると、一連の発言は異例であり、事態が深刻であることをうかがわせる。

実際、日本は多くの面で先進国から脱落しており、ここから再度、上位を目指すのはかなり難しい状況にある。

哀れなので、これ以上引用は避けますが、反面教師として神を売った国家に繁栄やリーダーの資格はないということ。

また嘘つきがアジアの盟主になることもなく、またなってはならないということ。

神の心に反した国家は、衰退していく以外になく、それはすべて自己の選択であるということ。

諸神霊は、神の心に叶う者や国家を繁栄させ、神の心に叶わない者や国家を衰退させていくということ。

これは諸神霊の力ですから、何人も逆らうことはできない。

神道は、この衰退の道をみずから選択したということであり、また神道は神の心とすべて逆をしています。

南京事件一つとってみても、執拗に嘘をつきます。

あくまで嘘を押し通そうとするわけです。

こういった嘘つき国家がアジアの盟主になることはなく、それは福島である程度諸神霊の意図は表現されている。

神道は悪魔となしている行為が全く同じであり、適法性の模範です。

従って悪魔と同じ対応がとられます。

悪魔には正義を言葉で訴えても聞くことはなく、反省もしない。

こういった霊系団は、悪魔に対しても同じですが、力で抑制するしかないのです。

今後、こういう過程を歩むということです。

失われた何十年、あるいは何百年になるかは定かではありません。

世界で大量の犠牲を出し、他国にも神を売らせてきたのですね。

非常に重いカルマを背負ったと思います。

うしとらの犯罪者共が、できもしない立て替えを吹聴し、希望にしているようですが、ありえないことです。

そういうことですね。

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