神の心は知性的な検証を必要とする

ニュージーランドのジャシンダ・アーダーン首相が、日本を中国と言い間違えています。

いかに世界の首脳が中国のことを気にしているか、よく分かる動画です。

かつてカナダのトルドー首相も同じ言い間違えをしていました。

トルドー首相は、2度も言い間違えています。

ほんと、影の薄い日本の総理です。

カナダもニュージーランドも、またアメリカも中国のことで頭が一杯だ。

東洋一の悪である神道を抑えるために我々や他の諸神霊が中国に加担してきたわけですから、中国が繁栄していくのは当たり前です。

別に富を目的として加担してきたわけではなく、本当の悪というのは正義で訴えても効果はないのです。

悪魔も同じですが、本当の悪というのは力で抑制するしかないのです。

神の善悪の見地から加担してきたわけです。

もつべきものは友達です。

ところが中国が発展してきますと、予期せぬあらぬ方向からクレームが。

特にアメリカがうるさいの何のって。

神の正義では全然動かないくせに、富ではよく動く国です。

世界が腐敗するわけだ。

諸神霊の思いはどの国でも同じですが、神を売った国にもう繁栄はありませんよ。

衰退していくだけです。

悪を繁栄させるバカはいないでしょ?

西洋ではイエスとユダヤの預言者ぐらいでしょう。

ひたすらアメリカの株価とジャンク債、並びに富に奉仕しているのは。

だから神から磔にされるのですよ、この霊は。

ひたすら金と株価ですから、少し薄気味悪いです。

これだけ30年近くデブ共を金と株価で釣っておいて、血の涙はねぇだろ。

血の涙を流すほど世界を憂いている神霊が、人間を金で釣るわけがない。

だから幸福の科学も「富、無限」などと言い、富という「地」を「天」に置くような真似を始める。

イエスの再臨は既に終了しておりますけれども、仮にまた再臨したならば、イエスは質問に答えなければいけない。

高橋信次も同様だ。

アメリカでユダヤの預言者が動いているということは、彼の差し金だということです。

神を拝ませずに、ひたすら自己が崇められる世界を作ろうとしている。

この点も、幸福の科学と軌を一にしている。

あの指導霊にして今の幸福の科学あり、ということです。

私は嘘を言っていませんから、答えるべきです。

原久子をくまざさと霊能力で騙している暇があるならば、質問に答えるべき。

答えられないでしょうから、イエスの再臨も高橋信次の再復活もないと見ていい。

今後もアメリカ人の富と力に奉仕し、神を売った連中を救済という利益と悪で救っていればいい。

そして悪人だけを救い、光の天使を全滅させていけばいい。

光の天使を全滅させて、地球の救世ができると思うならば、やってみろということですね。

今回は地獄に堕ちた光の天使とそうなる予備軍が現時点でたくさんいます。

もはや地獄に堕ちるしかない罪を、あの世の力を悪用し、天使に無理やり犯させたのはこの霊共に責任がある。

神をみずからの選択で売った者を救えと強要している。

逆です。

神をみずから売った者は、既にこの地上界での霊的修行を放棄している者達であり、滅ぼすのが筋であり、宇宙の理法です。

救済という利益と快楽で堕落し切っている。

幸福が「天」であり、快楽が「地」で、永遠に天地一体ですが、ここでも天地を切り、快楽という「地」を「天」において神の理法を破っている。

GLAの教えでも良く出ていますね。

悟りと反省が「天」であり、救済が「地」で、永遠に天地一体ですが、この天地の理法を切り、救済という「地」を「天」に置いている。

悟りも反省もない者を救えと言っている。

悟りも反省もないから悪魔は救えないのでしょう。

神だってそのような者を救ってはおらず、地獄で生活させている。

悟りが「天」であり、霊能力が「地」で、永遠に天地一体ですが、この天地を切り、霊能力という「地」を「天」に置いている。

悟ってもいないのにあの世の力だけを悪用し、バカスカ霊道を開かせており、挙句の果てに霊道者はほぼ全滅です。

悟ってもいないのに霊道を開きゃ、そりゃ死ぬわ。

しかも霊能力で偉いと自惚れとるから。

悟りが「天」であり、偉いが「地」で、永遠に天地一体ですが、この天地を切り、偉いという「地」を「天」に置いている。

偉いと崇められる目的のために、アメリカでユダヤの似非預言者と言っていいと思うが、動かして神の権威確立の妨害をしてきたわけですね。

法にも出ていますが、これは簡単に「本物の神理と偽物の神理を分ける公理 GLA編」で見性しておりますので繰り返しませんが、その説く法にも出ています。

ド素人は見ぬけんでしょうが、真理のプロの目が騙せると思ったら大間違い。

騙せる者には優しく、騙せない者には厳しい。

自分で思い当たる節があるんだと思いますよ。

自己の良心に照らして騙してるという自覚があるから、騙せない者に厳しいんですよ。

騙しているという良心の呵責と自己への甘えを他者に投影しているから厳しいんだと思います。

騙せない者に厳しい性格は結局、自分で自分を責めているわけですが、それを他者に転化しているのです。

いい迷惑です。

これだけ自己の好き嫌いを優先し、自己に対して甘い者は見たことがない。

よく神の御名を語ることができると思う。

この点も幸福の科学で出ていますが、この点も思い当たる節が自分であるんだと思いますよ。

だから自分に厳しく、他人に寛容に、と言っていた。

自分で自分に言い聞かせている法でしょうね。

この星で地獄界を作ったのはこの霊共でしょうね。

これだけ神の理法をあの世で破っている行為を見れば、バカでも気づきます。

あの世で作られては、この地上人間にはどうしようもないでしょうね。

今回は大救世主が地獄に堕ちそうです。

神の心を守ったことなど一度もなく、神の心を自己を偉大と呼ばせるための手段とし、真理の利用を考えている。

真理を手段にしようとしているということは、神の上に自己を置いているということだ。

これも幸福の科学で出ている。

幸福の科学でも言っていましたね。

霊格の高い者や地位名誉を持っている有名人著名人に自分を「偉い」と言わせなきゃ偉くなれない、と。

有名人や著名人がターゲットであり、霊格の高い者はあの世で支配できないものだから、この世で肉体という弱みをもった時についてくる。

我々の世界では、これを卑怯者という。

だから無批判で来ているのです。

イエスは、今もそうですが、どうしてアメリカ人を1991年からですが、富と株価、あるいはジャンク債で誘惑し、神を売らせていたのか?

この質問に再臨というならば、彼は答えなければいけない。

答えられないでしょうから、イエスの再臨はないということです。

しかもイエスが再臨したぐらいで何だというのでしょう?

一人一人の反省や悟りとは何の関係もありません。

イエスが再臨したぐらいで私の悟りが上がるわけでもなく、私の罪を私が反省する行為と結びつくわけでもない。

私の悟りと反省には何の関係もないことであり、再臨とやらで女子供にキャーキャー言われたいならば、ハリウッドで映画にでも出ていればいいのではないか。

私はあの世におけるれっきとした犯罪だと思ってます。

愛している者を金で釣っとるから。

人類の金に弱い霊的未熟に付け込んでいるわけですね。

本当に人を愛している者が、その愛している者が地獄に堕ちるように金で誘惑しますかね。

愛しているから富で釣るのではなく、本当は愛していないから富で人を釣るような真似が平気できるのだと思います。

つまり覇道を実践しているわけです。

イエスのことならその性質も心の底まで知っておりますが、今回も霊格と霊能力を目的としたやり方で出ていますが、それだけではなく、この霊の発想はすべて力づくの覇道なのです。

地上人間の力の限界を突いている発想ばかりなのです。

具体的にはいくらでも言えます。

これだけアメリカのデブ共を金で釣っといて、悪魔と戦えはねぇだろ。

大川さんが言っていたように善を押し広げて、悪を押しとどめるが正解ですが、イエスは悪を押し広げて、善を押しとどめている。

ここでも神の御心と逆をしている。

正義の表玄関から入るのではなく、利益と快楽の裏勝手口からコソコソと入っている。

こういった霊は正当に批判されるべきでしょうね。

すると批判されないように下の大衆を扇動して威嚇し、スラップ教団のように批判を封じようとしている。

この点も幸福の科学で出ている。

少なくとも全世界を腐敗させたのは、イエスの自己都合とキリスト教の御利益信仰なわけですから、神の心と言うならば、正当に批判を受けるべきであり、それに対しても正論で答えるべきでしょう。

神の心というのは、人の生死に直結している最も大切な価値だからです。

イエスの覇道のおかげで救世の四原理を悟れました。

今後の地球の歴史においては、二度と現代のような世界腐敗を招くことはないでしょう。

その意味でイエスの覇道は悪の勉強にはなったと思います。

イエスが2000年かけて造った世界は、すべてが神の心と逆です。

富を「天」に置いた資本主義。

国益を「天」に置いた政治家。

神から遠い者達、この「地」である大衆を「天」に置いた民主主義。

偽りの平等観。

すべて神の心と逆であり、だからこそ40数億もの神の子達が地獄界に堕ちている。

正当に批判されるべきであり、それは当サイトの真理も同じだということです。

真理というならば、あらゆる角度から批判され、知性的な検証を受け、これだけは間違いないという正しい知識だけを今後の歴史で積み重ねていくべきだと思っています。

それを何も批判されたくないというのは傲慢です。

アインシュタイン博士のように、例えば相対性理論を提出する。

するとあらゆる角度から検証され、批判され、その批判がすべて失敗に帰した時、一つの科学理論として学問の世界では受け入れられていく。

宗教的真理もそういった過程を歩むべきだと思っています。

とにかく批判されたくないでは話にならないということです。

健全な知性的検証に耐えうる思想と価値のみを残していくべきであり、積み重ねていくべきです。

特に真理はそうです。

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コメント

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