獣の刻印

11月に入ってから、アメリカではファイア・ボール(火球・流星)が、目立って増加しています。

これはアーカンソー州とアラバマ州で見られたファイア・ボールです。

これはミズーリ州のペリービルで見られたファイア・ボールです。

そしてこれはインディアナ州・ノーブル郡で撮られたファイア・ボールです。

日本でも火球は、平均して月に2個~3個です。

それが11月に入って、あくまでアメリカですが、激増しているのです。

11月1日 ファイア・ボールは「1個」

11月2日 ファイア・ボールは「3個」

11月3日 ファイア・ボールは「13個」

11月4日 ファイア・ボールは「20個」

Fireball Reports

月に平均して2個~3個のファイア・ボールが、11月4日は、たった1日で「20個」も落ちてきています。

異常と言ってもいい数字だと思う。

これから隕石落とすよー。準備はいいですか。

落としますよ

みたいな予告でしょうか。

たまったものではありません。

時間はUT(世界時)ですから地球上のどこでも同じ時間です。

まさに中間選挙に合わせたように激増しているのです。

偶然で済ませられれば簡単ですが、隕石の衝突に匹敵するような、あるいは地球そのものを揺るがすようなことが、今後起こる前兆かもしれないと思っています。

例えばトランプ革命ですね。

動向次第では、隕石が落ちたような衝撃が地球を襲います。

Qアノンは、既に2か月前、敵の7つのスパイ衛星をオフラインにし、情報に関してカバールを全盲にしています。

報復は無駄と言っています。

しかもQアノンは、大統領専用機・エアフォース・ワンからの光景を投稿しておりますので、政権の中枢関係者であることは間違いないのです。

これを単なる陰謀論者のカルトと一蹴しますと今後、アメリカがどう動いていくのか見誤ることになります。

政権の中枢がカルトというのは、日本もそうかもしれませんが。

ジョン・F・ケネディ元大統領のお墓です。

グーグルマップで誰でも確認できますので、「President John F. Kennedy Gravesite, Sheridan Drive, フォート・マイヤー バージニア州 アメリカ合衆国」をコピーして確認して見て下さい。

左下にある航空写真をクリックして下さい。

まさにQアノンの「Q」なんですね。

ソース

ソースは、しばらく待てば表示されます。

ちなみに現在、アメリカの国境で問題を起こそうとしているキャラバン隊ですが、ホンジュラスとエルサルバドルから出発しているわけですが、この2国の殺人発生率はこれです。

ソース

年間の殺人発生率世界第1位はエルサルバドルですが、10万人当たり「83名」が殺されています。

年間の殺人発生率世界第2位が、ホンジュラスであり、10万人当たり「57名」が殺されています。

このキャラバン隊を金で扇動しているのが、悪名高きジョージ・ソロスと言われていますが、このキャラバン隊は自然発生的に発生したものではなく、やはり金で扇動されていることが判明しています。

見て下さい。

現ナマを直に配っています。

大体は、みんなソロスがやっているのは、知っているようであり、カラー革命の時もやっていたのでしょうね。

こういった買収を。

何がしかの犯罪と言いますか、法律に触れそうですけどね。

お金、配ってんの。

ここまで露骨な映像が流出しますと、何か問題が起きてくるのではないか?

カラー革命の時は、それで政権を転覆したり、内政干渉をしたり、死者も出しているわけです。

民衆を騙してね。

何が自然発生なのでしょうかね。

とにかくお金、せっせと配ってんの、笑っちゃいますね。

しかもええ子して並んでんの。

お金を配っている者の腰には拳銃があり、どうして移民目的で拳銃がいるのでしょうかね。

明らかにアメリカの国境で拳銃を使った何かの問題を引き起こし、それをトランプ大統領のせいにしようとしているのがバレバレで。

このような子ども騙しが通用するものですかね。

犯罪じゃないの?

「Walk Away(民主党から立ち去れ)」の運動は以前からあったようであり、今回の中間選挙でトランプ票に流れそうです。

民主党に長年裏切られてきたことが理由のようです。

1860年の時も、食料や医療、住宅は無料で与えられると言い、2018年の現在も同じことを言っている。

どんなに民主党に投票しても、1860年から何も変わっていない、と。

これが「Walk Away(民主党から立ち去れ)」の運動の背景にあるようです。

オバマ元大統領の時も、あれだけ「チェンジ、チェンジ」とキカイダーみたいなことを言っておりましたが、結局何も変わらなかった。

そこに颯爽と救世主・トランプ(切り札)大統領が登場してきたわけです。

・・・かっこいい・・

・・・・・・・・・・・・どんまい、どんまい

救世主は顔じゃない。

前回の記事のコメント欄にもありましたが、トランプ大統領は、本気で中央銀行にメスを入れるかもしれません。

痛い握手

トランプ大統領の執務室(オーバル・オフィス)には、第7代大統領・アンドリュー・ジャクソンの肖像画がかけられています。

ソース

国債を完済した初めての大統領であり、ロスチャイルドの中央銀行をアメリカから締め出した大統領です。

トランプ大統領は、昔からこの人を尊敬しているのです。

このジャクソン大統領ゆえにアメリカには、1913年まで80年間中央銀行がなかったのです。

中央銀行の紙幣ではなく、政府紙幣を発行しようとしていたリンカーンやケネディは暗殺されましたが、唯一暗殺されなかった大統領が、このアンドリュー・ジャクソンです。

もちろんカバールの力の源泉である通貨発行権を、アメリカから締め出したために暗殺されそうになりましたが、暗殺者の弾丸は不発に終わっています。

唯一生き延びているのですね、この大統領。

トランプ大統領は当選後、真っ先にオーバル・オフィスに、このアンドリュー・ジャクソンの肖像画をかけました。

だからトランプ大統領は、中央銀行のマネーシステムに大胆なメスを入れるかもしれないと思っています。

もちろん段階と順序がありますので現段階では、別の案件に集中しているのでしょうが、いずれメスを入れていくのではないか?

しかして世界の基軸通貨ドルを発行している中央銀行にメスを入れますと、世界は大変な事態を迎えることになる。

必ず欧州も全世界も、否応なく巻き込まれていきます。

まずトランプ大統領の暗殺は、避けられず、どうそれを防ぐかでしょうが、成功した場合、世界は激変します。

人類は富の奴隷状態から解放されるわけです。

もし成功したら、まさに救世主ですな。

ただ中央銀行関係の人達は、恐らく赤の広場ではありませんが、激怒した大衆に引きずり出され、全員吊るされるかもしれない。

全財産は、すべて没収され、没収された全財産は、国民に還元されていくでしょうね。

だから必死にトランプ大統領を攻撃しているのでしょう。

現在のマネーシステムとは、まさにヨハネの黙示録に出てくる「獣の刻印」を押されているシステムです。

また、小さき者にも、大いなる者にも、富める者にも、貧しき者にも、自由人にも、奴隷にも、すべての人々に、その右の手あるいは額に刻印を押させ、この刻印のない者はみな、物を買うことも売ることもできないようにした。

この刻印は、その獣の名、または、その名の数字のことである。

ここに、知恵が必要である。

思慮のある者は、獣の数字を解くがよい。

その数字とは、人間をさすものである。

そして、その数字は六百六十六である。: ヨハネの黙示録 13章16~18節

金がなければ物を買うことも売ることもできないシステムです。

そのマネーの大元を握っているのが中央銀行システムです。

現代の経済は、地球単位でこの「獣の刻印」が押されているのです。

まだ押されていない国は、イラン・北朝鮮・キューバぐらいでしょう。

世界経済そのものに「獣の刻印」が、既に押されているわけですね。

霊天上界にお金なんてありませんし、ないからと言って仕事は忙しい霊人ばかりです。

この世はお金がなければ、物を売ることも買うこともできない。

「獣の刻印」が押されている経済システムだからです。

あの世の「天」とこの世の「地」が見事に分離し、分かれているのです。

天地分離の経済が、神の御心に叶っているはずはないわけです。

神の創造せし世界は、永遠に天地一体です。

この天地をマネーで分けているわけです。

幸福の科学と同じであり、やはりマネーで分かれました。

「無限の富ぃい、大富豪ぉお」、この「ごぉお」で分かれてんの。

ほんと世界の映しで。

世界も中央銀行システムを通して、同様にマネーで天と地が分かれています。

神の体(物質)を「天」に置いた偶像崇拝で分かれたわけです。

当然、救世の法では、この根源的な問題の解決も入っています。

要は天地一体の経済原理の創造です。

あの世にこの世が限りなく、卑近していくわけです。

これが今後の世界であり、これを目的として天使が続々と誕生してくるでしょう。

今後の未来世界は、この方向を模索していくのです。

そう言っておいていいでしょうね。

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コメント

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