ヒラリーの健康問題

昨日の記事の訂正です。

別に誤りというほどのものではないのですが、GFPランキングの最新版が間違っていました。

一次資料を当たりますと、昨日のGFPランキングから2か月ぐらい経って最新版が出ています。

正確に言いますと昨日のランキングは、最新版の2か月前ぐらいのランキングでした。

2016年最新版はこれです。

1位 アメリカ

2位 ロシア

3位 中国

4位 インド

5位 フランス

6位 イギリス

7位 日本

8位 トルコ

9位 ドイツ

10位 イタリア

11位 韓国

日本は7位であり、韓国は11位と4位ほど順位を落としています。

トップ3は変わらず、アメリカ・ロシア・中国です。

以前扱いましたヒラリー氏の異常な咳や奇怪な行動ですが、また話題になっています。

これですね。

これはまさに挙動不審です。

これは体がフリーズしています。

これは本当に健康問題があるのかもしれません。

7月下旬にはこういった記事も出ています。

米大統領候補ヒラリー・クリントンは失明の危機に!? ダイエット・コーラの飲み過ぎが原因か? ヘルプレ

クリントンの心身に何が起きているのか?

クリントンを襲っている病徴と思われる最近のアクシデントを時系列に追ってみよう。

2005年、上院議員の時、バファロー市で演説中に失神(58歳)。

2009年、イエメンで飛行機搭乗中に失神して転倒、肘を骨折(62歳)。

2012年12月、ウイルス性胃腸炎に伴う脱水症状のため転倒、脳振盪(65歳)。

精密検査で頭部の静脈に血栓が発見されたため、ニューヨーク・プレスビテリアン病院に緊急入院。

2013年1月退院。

12月30日、国務省7階で失神して転倒、脳震盪。

ニューヨーク・プレスビテリアン病院に緊急入院(66歳)。

それ以後、目立った病徴の報道はない。

さらに『ナショナル・エンクワイアラー』(2013年1月18日)によれば、クリントンは「MRI(核磁気共鳴断層像)やMRA(核磁気共鳴脳血管撮影)による精密検査の結果、一時的な意識喪失または記憶喪失に関連する視力障害、もしくは失明を招く視神経系の疾患を発症する恐れがあると報じている。

定期的に失神と脳震盪を起こして入院しています。

しかも失明の危険があると警告されている。

やはり健康問題はあるようです。

これはつい昨日の記事ですが、ヒラリー氏の咳が大きく扱われています。

Hillary Clinton is caught up in a marathon coughing fit and struggles to speak in Cleveland but tries to play it off as an ‘allergic reaction’ to Trump :dailymail

ここでオハイオでの演説動画が上げられていますが、サーバーが悪いのか中々アクセスできません。

こちらは昨日のクリーブランドでの演説動画です。

また咳をしています。

物理的・肉体的には、医学的に何とでも説明がつくのでしょうが、霊的な干渉でもこうなります。

特にこの咳は艮の金神が、日本でよくしていることであり、脳への憑依も艮の金神の得意技です。

他の霊系団の諸神霊が、この悪を学びまして、艮のこの悪い真似を方便でする神霊も出てきています。

アリエル・シャロンの時にも、この脳への憑依をしていた神霊がおります。

当時シャロン氏は、かなり悪いことを考えていたようであり、未然に脳への干渉でその悪行を防いでいます。

艮の金神がヒラリー氏に干渉をしているとは思えませんから、別の神霊でしょう。

何を目的に干渉をしているのかは分かりません。

この動画では、ヒラリー氏は苦しそうに声を絞り出すようにして喋っています。

トランプ氏の方がエネルギッシュに見えますが、ヒラリー氏は、このような状態で大統領になれるのでしょうか。

咳ばかりしているアメリカ大統領というのもおかしな話です。

少し息抜きを。

シャンプー地獄です。

これも割と受けます。

これは日本では絶対見られないドッキリです。

少しうけたのでご紹介を。

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コメント

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