人を信じ、世を信じ、神を信ぜよ 2 単C

Report No.204

高橋信次氏やイエス・キリストが行っていた悪魔祓い、あるいは悪霊払い、いわゆる悟りもなく、反省もない者に憑依している悪霊を神の光で強制的に除霊する行為は、自我の現象利益であり、真理に導く限りにおいて方便の善として有限の範囲で許されている行為です。

有限の範囲で許されているとは、否定はできないということであり、目的と否定の両極端の中道から言えば、右側の「否定」に偏って、神の光による強制的除霊を否定することはできないということです。

では神の光による強制的除霊が目的かと言われれば違います。

目的として無限化はできません。

関連記事

  1. 正直者と嘘つき 単C

  2. 神の思想レベルの検証 単C

  3. 救世の4原理 47 単C

  4. 全人類を永遠に律する神 単C

  5. 救世の4原理 36 単C

  6. 真理とは神の科学 単C

  7. 救世の4原理 80 単C

  8. 如来とは何か 単C

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

カレンダー

2023年2月
 12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728 

アーカイブ

PICK UP

  1. Truth

    エリュシオン 44
  2. 単体 T

    エリュシオン 44 単T
  3. Truth

    エリュシオン 43
  4. 単体 T

    エリュシオン 43 単T
  5. Creator's Report

    回想 13
  6. 単体 C

    回想 13 単C
  7. Truth

    エリュシオン 42
  8. 単体 T

    エリュシオン 42 単T
  9. 真理関係

    宗教 Ⅵ
  10. Creator's Report

    回想 12
  11. 単体 C

    回想 12 単C
  12. Truth

    エリュシオン 41