海外で絶対使ってはいけない日本語 【NGワード】

4月29日に安倍総理の米議会演説がありました。

これですね。

米国連邦議会上下両院合同会議における安倍総理大臣演説「希望の同盟へ」

日本は報道統制下にありますので、どの記事を見ても「絶賛」です。

そうやって国民は「洗脳」されていくのですね。

「金太郎あめ」メディアであり、どこを切っても同じ評価、同じ意見、同じ記事です。

これを全体主義と言うわけですが、少し薄気味悪いわけです。

各個人の人間性が見られないからであり、人間性を喪失した時、全体主義があらわれます。

教育とは機械を作ることではなく、人間を作ることにある」エミール

人間を作っていないのですね。

力の支配をやっている。

神の体(力・物質)を上に置いて、神の心(正義)を下に置いている。

力と物質、富と光の支配を強行しますと、人間性が失われると言うことです。

1991年以後は高天原総結集ですから、その反作用も相当なものになるはずです。

あの世でもこの世でも完全に悪と化しているのが、今の日本と神道ですが、そうであるがゆえにこれはという人材が一人も出てこなかった。

人材自身は出ているはずですが、力づくで抑えているために、あの世で高橋氏も言っていたと思いますが、あれだけ豪華絢爛な人材が出ていると言いながらこの24年間、一人も人が育たず、また出てきませんでした。

他の霊系団では、これへの反発は相当なものであり、その反作用が福島第一原発事故であり、中国の繁栄です。

中国の繁栄と福島で神々の怒りのほどを察してください。

神々の怒りは、今後も表現されてきます。

多分早ければ2、30年で日本は国ごとなくなるのではないかと推測しています。

尋常な悪ではないからです。

そこら辺の庶民の犯すような悪ではありません。

以前、何故この国がナチスと組んでいたのか、非常によく理解できました。

完全な異常者に見えますけれども、釈迦と仏弟子は国外に逃がしておく必要があるのではないかと思っています。

逃げそうにありませんけれども、有事の際には自然と出ていくことになるでしょう。

救世運動はヨーロッパに移っておりますから、ゼウス神を中心にあそこが盟主になるのでしょう。

議会演説やその評価自身に興味も関心もありませんけれども、日刊ゲンダイが辛口の批評を展開しております。

安倍首相の演説が笑いモノに「8割の米議員わからず」の声も

ただ議会演説は、ボルティモアの暴動にかき消されていました。

日本の首相の演説にはアメリカ国民も、あまり関心を示さなかったようです。

記事では、

米メディアが安倍首相を笑いモノにしているのは、安倍首相が英語で書かれた原稿をひたすら棒読みしただけでなく、原稿に日本語で『顔を上げ、拍手促す』『次を強く』などと、あんちょこが書かれていたからだ。

あんちょことはこれですね。

アメリカ「TIME」誌も皮肉たっぷりに、背後でアメリカ議員二人が首をかしげている写真を掲載し、「日本の安倍晋三はワシントンと話すのではなく、アジアの人たちと話すべきだ」と言う批判的な記事を展開しました。

おっしゃる通りです。

TIME

去年の話になりますが、日本のメディアは、安倍総理が「バラク」とフランクに呼んでも、オバマ大統領は「プライムミニスター・アベ」を多用したと報じています。

「シンゾウ」と呼ばれなかった安倍首相 オバマ大統領、実はTPP問題で怒っていた?

利益にならないと怒る。

あめ玉をくれないとちっちゃい意地悪をする。

どうも日本の片思いのようで、都合のいい報道しかしません。

共同記者会見でもこれです。

常に自国に有利な言動を望んでいる者は、意図的なものであるにも拘わらず、「誤報」、あるいは「誤訳」と言ってごまかします。

辺野古移設でオバマ大統領「柔軟に対応」は誤報 NHKが誤訳

ちぐはぐな会見だったようですが、これを日本のことわざでは、「同床異夢」と言います。

TPPも中国包囲網という同じ床で寝ながら、見ている夢は双方が異なっている。

人類の連帯と相互理解、そして人類の一致は自己の本質にある神の存在しかないにも拘わらず、相互に利益を追えば、一致もなく、ダブルスタンダードとなり、同床異夢となる。

利益と国益は方便であり、方便の善悪は普遍的な善悪の価値基準とはならない。

安倍総理の米議会演説で関心をもったのは次の一節があったからです。

私の苗字ですが、エイブではありません。アメリカの方に時たまそう呼ばれると、悪い気はしません。

日本の総理大臣は、英語読みでは酷い名前の人が多いことを思いだしました。

例えば福田元総理は、「fukuda」であり、これはファック田と読め、「糞くらえ」となる。

麻生元総理は、「aso」であり、 これは「asshole」であり、「尻の穴」あるいは「バカ」の意味であり、酷いのが多い。

国連や重要な国際会議の場で、「糞くらえ」「尻の穴」「バカ」と言う言葉が飛び交っていたかと思うと、つい笑ってしまう。

安倍総理は「abe」で「エイブ」と呼ばれることがあるそうですが、悪い気はしないと言っているのは、「エイブラハム・リンカーン」の「エイブ」だからです。

本人のせいではありませんけれども、このサイトを見て笑ってしまいました。

海外で絶対使ってはいけない日本語 【外国では禁止・NGワード】

「閣下=フランス語・イタリア語・スペイン語などで『ウンコ』

フランス語で『ウンコ』のスペルは『caca』

フランス大統領が訪日するたびに、外交官らが『大統領閣下』などと言ってしまい、報道陣苦笑いってのはよくある光景らしい」

「加賀まり子=スペイン語で『オカマのうんこ』もしくは『もっとうんこしろ』

まず、『caga(カガ)』は動詞『cagare(大便をする)』の命令形。

マリコの部分を『maricon(マリコン・オカマの意味)』とすると、『オカマのウ○コ』みたいなニュアンスに笑

さらに追い打ちをかけるように、『mas rico』とすると『もっとウ○コしろ』みたいになるようで…」

極め付けは「近畿大学」です。

「『近畿』は『kinky』で変態という意味があり、直訳すると『変態大学』になります…」

失礼ながら笑えます。

議会演説でこれを思い出しました。

TPPも放射能汚染されていない安くて安全な食品が流通するならば賛成です。

それほど日々の食品に気を使わなくて済むのはありがたいことです。

放射能加工食品が平然と日本では流通していますからね。

アメリカでもTPPに反対の人もいるようですが、その主な主張は民間企業が国家を提訴し、世界支配の道具になることを懸念してのようですが、今の時代でそういった極端なことはできにくいのではないか。

もし富で世界を支配しようと本気で思っているならば、それは崩壊の運命を辿っていると言えます。

神が存在していることを忘れているのではないか?

ISD条項とラチェット条項を極端に捉えているように思えますが、読んでみるとそれほどでもない。

企業の横暴も確かにあるかもしれませんが、国家の横暴もあるわけであり、それに今日本はさらされているはずです。

企業の横暴を国家が防ぎ、国家の横暴を企業が防ぐ面もあるように思います。

どちらにせよ方便ですから、どちらでもいいのですが、TPPは国家の横暴を防ぐ側面もあると思います。

現時点では玉虫色の賛成です。

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