お騒がせトランプ大統領

トランプ大統領が、また北大西洋条約機構(NATO)首脳会議で毎度の「お騒がせ」です。

つい笑ってしまいましたが、水色のネクタイを締めているモンテネグロのマルコビッチ首相を押しのけて前に出ています。

共同写真の撮影会場に向かっている時の出来事だそうです。

さすがに・・

この動画ではありませんが、ロイターも動画を付けています。

米大統領が他国首脳押しのけ前列に、NATO会議での動画拡散 ロイター

得意げにスーツをなおしているところが笑えます。

相も変わらずメインストリームメディアは、「国の恥」だと言ってトランプ大統領を批判しています。

もともとトランプ大統領は最前列に立つように言われていたようですね。

NATO28加盟国のうち23ヵ国が、GDPの2%の支払い義務をはたしていないと率直に表明しています。

これはアメリカの納税者に対しても不公平である、と。

世界中に流れまくっていますが来週、トランプ大統領は、気候変動の枠組みを話し合うパリ協定に関する最終判断を下すとツイートしています。

大統領当選前はパリ協定から脱退すると明言していたトランプ大統領ですが、来週どういった判断を下すのか注目です。

モンテネグロ首相を押しのけて前に出た強引さによって、北朝鮮問題を解決するかどうかも注目される点ですが、かつてこの記事を書いた時、北朝鮮がどうして「地主野郎」を敵視しているのか分からなかったのですが、そのヒントのような動画がありました。

世界の見解とかけ離れている北朝鮮

教育で教えていたのですね。

地主とは土地の所有者ですから日本が朝鮮半島を併合した時、その土地を所有していたのが日本人だったからかもしれません。

強盗日帝を打倒しよう」のスローガンは、この併合の時のことを言っているのかもしれない。

土地を強奪したことを指しているのかもしれないと推測しています。

地主野郎とは、要は日本人のことを指して言っているのではないか。

確かに日本人の土地に対する執着は異常に強いですからね。

他国でもやっていたのかもしれない。

朝鮮半島有事も秋以降を予測する評論家が多くなっていますが、徐々に伸びています。

やるとすれば夏であろうと思いますが、この時期を過ぎますとウヤムヤになって欲しいというか、なるのではないか?

これも神理次第ということですが、神理が広がりを見せても朝鮮半島有事は起こらない方がいいと思っています。

善人もいるわけですからハードランディングではなく、徐々に衰退して頂く方がいい。

ただEUでは、短期的にはそうもいかないようですがね。

かと言って世界的規模の変動や世界経済の崩壊はない。

長期的衰退があるだけでしょう。

これも信仰者の存在を前提とした干渉ですが、日本はご覧の通り神道を通して既に神に戦争を売っておりますので数千年は衰退しかない。

諸神霊の動きを見ますとそう動いているのです。

私を一人不自然に抑えても無駄なのです。

あの世で巨大な力と悟りを有する諸神霊が、そう動いているからであり、この傾向は今後も変わりません。

中国と韓国の繁栄は、別に親中、親韓でもないでしょうが、反神道だから繁栄しているのです。

恨むのならば神道を恨むことです。

神道の犯罪行為によって日本の長期的な繁栄が完全になくなったのです。

私を恨むのはお門違いです。

長期的犯罪を犯してきたのは神道であって私でも私の指導霊でもないからです。

また戦争をいきなり売ってきたのも神道からであり、私らから売ったことはない。

降りかかる火の粉は払わなければならないだけです。

1991年以後は、諸神霊はずっとそう動いています。

諸神霊の動きを見ますと一部の霊と神道を除いて親日国家が衰退し、反日国家、正確には反神道ですが、これが繁栄していくことになるし、なっている。

中国がこれだけ繁栄してきたのを偶然と思うならば、それでも構いませんが、大川さんには悪いですが、日本の繁栄は神道ゆえにもうない。

ある意味「仏陀の大法」も猫に小判ですから、今回の救世運動の失敗は天意ではないか?

通常、これだけの大救世運動が失敗するなど誰も予想していなかった。

EUでゼウス神の法と仏陀の大法の両方の大法が説かれるでしょう。

そして神理が説かれている土地には、天災と人災は、少なくとも短期的には避けられない。

神道は長々と犯罪を犯し過ぎた。

大変なカルマを積んだのです。

今後、日本は神道ゆえに大変でしょうね。

私でもどうしようもない。

手遅れです。

今の誰かさんとそっくりです。

上に立っている者達を見れば明白ですが、要は世界の盟主の器ではなかったということだ。

世界の盟主になりたければ、それだけの努力をし、悟ることだ。

金儲けなんぞにうつつを抜かしている者に神理などは説けはせん。

地球至高の神理を悟るべく努力もせず、悟りもせず、信仰もない者達が世界の盟主になるというのは、はた迷惑ということです。

世界の盟主とは、至高の神理をもって土の器を鉄の杖で砕くように世界を治める国家や文明のことを言う。

神理を悟っていない者や国家がなれるものではない。

富や軍事力に服従しているような国家がなれるものではない。

世界の盟主は「神約民主論」において我々が創造していくのであって神を売り、人に売らせてきたあなた達ではない。

嘘つき国家は、その嘘と共にふさわしい最後を遂げる。

これを神の預言という。

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コメント

    • g
    • 2019年 5月 12日

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